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カーフィルム施工時の規制

    カーフィルム規制

PIAA ACUUR > アクール製品比較・洗車方法

ACCUR ガラス系コーティング剤の違い

耐久性重視 PFC-C1 廃盤品 売り切れ

 完売いたしました。

光沢性重視 PFC-C2 廃盤品 売り切れ

 完売いたしました。

汚れ防止・強化 PFC-C3 廃盤品

汚れ防止機能の強いセルロース誘導体をファイバーレジンと結合させることにより
汚れ防止効果を高めた商品です。
他のACCURコーティングと比べ乳化剤が入っていないので光沢はさほど出ませんがムラに成り難い分、実はラクラク洗車NO1です。

耐久タイプ PFC-C4

PFC−C1の耐久性とPFC−C3の汚れ防止強化が統合した新商品。
塗装を守るコーティング皮膜が大幅アップ
光沢タイプの約2倍の耐久性を確保。
ケイ素系オルガノファインファイバーを積層に定着させ優れた耐久性を引き出します。

光沢タイプ PFC-C5

人気ナンバー1だったPFC−C2を更に光沢率をアップした新商品。
光沢性オルガノファインファイバー採用により光沢率がなんと136%UP
弱撥水性能によりウェータースポットを防ぎます。

クリスタルコート ASP-C1 SPORTシリーズ

自動車以外のプラスチックや金属製品、冷蔵庫や電子レンジなどにも使えます。
簡単な下地処理とコーティングを同時に行います。
これ1本で、脱脂、クリーナー機能が付いています。
石油系溶剤を含まないから、汚れが付着しにくなっています。


◆使用方法
ウェット方式

●コーティングは、ボディに水滴がついたまま可能です。吹き上げコーティングを一緒に行います。
●コーティング剤は必ずよくふってから使用して下さい。
予めマイクロスウェードを水に濡らし固く絞っておきましょう。 すすぎ後の水が残った状態でコート剤をボディに直接プッシュします。 水分とよく混ぜ合わせながら拭き上げます。拭き取りと塗布作業は同時に行います。

ドライ方式

●ドライ方式によってACCURの深い光沢感をよりいっそう高めます
●あらかじめ洗車もしくは下地作業をし、水分を拭き取ります。
塗装面が乾いていることを確認し1パネルのさらに半分程度を目安にスプレーします。 ネルクロスを小さく折り畳み均一に力を入れ、縦横の動きでコーティング剤を塗り込みます。 コーティング表面の余剰成分を拭き取り、表面を平滑化させれば終了です。


◆アクールとワックス・一般コーティング剤との違い
PIAAファイバーコンポジットコーティングシステム(ACCUR/アクール)
ACCURはケイ素系ファイバーレジンと世界初の光沢性オルガノファインファイバー(G.O.F)を主原料にした自動車塗装を酸化から守る保護艶出し剤です。従来のコーティング剤に使用されている酸化しやすい石油系樹脂などは含まれていません。今までのポリマーコーティングとは異なり、オルガノファインファーバーをオリゴマー状態で使用することにより、緻密で密接な被膜を形成し強固に塗装面に化学結合することが可能になりました。独自開発のファインファイバーが塗装内部の活性点に作用し深い光沢を出すと共にケイ素系ファイバーレジンを塗装表面に強固に定着させます。塗装内面から引き出した光沢を表面でしっかりガードするまさに理想のコート剤といえます。またACCURは、光沢、耐久性、防汚性能に特化したラインナップを持ちあらゆるニーズに対応できます。
◆JIS K2396に基づく試験結果
ACCUR光沢タイプ(PFC-V5)の光沢率UP率
  ワックス系 一般コーティング剤 ACCUR
 耐久性
 耐酸性
 防汚性 ×
 光沢性
 耐擦り傷性 ×
 作業性
 重合成 ×
※重合成とは・・・コーティング剤を重ね塗りした場合にムラが発生せず重ね塗りが可能かを表します。